錦市場(東店)
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| 錦小路通りにある東店は新京極商店街や寺町通りから入って西へちょっと歩いた所です。錦小路通りの突き当たりにある錦天満宮もお店から見えるくらい。なので、錦市場に初めて来られる方は、まず天神さんにお参りして、境内にある京の名水・錦の水をいただいてから錦(キン)ぶら?されるのもオススメです。東店では萌黄色の暖簾の下で職人さんが火床の前で一生懸命焼いています。近年は海外からのお客様も多く、皆さんにカメラを向けられると少々照れますが…。豆煎餅の他にも京駄菓子や可愛らしいアメちゃんも揃えてますよ。 | |||||||||||||
錦市場(西店)
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| 400年続く歴史ある錦市場は「京の台所」と呼ばれ、老舗の店が狭い通りに凝縮されていることから、京の食材で揃わないものはないとか。割烹着姿の京のオカンから祇園の一流料亭の板前さんまで買い出しに来られます。もちろんお煎餅のご入用はウチでどうぞ。西店は錦市場のド真ん中にありますが、間口が狭いのでわき見されると通り過ぎてしまうかも(笑)こちらは手焼き煎餅のみの販売になります。豆煎餅の実演はしてませんが年中無休(正月除く)でやってますので、東店の定休日の時もご利用できますよ。 | |||||||||||||
東山ねね本店
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| 太閤秀吉さんを弔うために、奥さまのねねが建てたお寺が高台寺、その前にある石畳の通りがねねの道です。そのねねの道と京都一美しいと言われる小道・石塀小路の交わった角にねね本店があります。お店の窓からは職人さんが焼いているのが見えて、美味しそうな匂いがぷーんと漂ってきます。運が良ければ職人の手から焼きたてが試食できるかも?煎餅の他にも思わず声を上げてしまいそうな懐かしい京菓子が所狭しと並んでいます。夏場は関西の夏の定番・冷やしあめもご用意してますので道中のいっぷくにもどうぞ。 | ||||||||||
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八坂神社の八坂神社参道(四条通り)北側に当店が有ります。 八坂神社で皆様が良く知っておられる祭礼は、祇園祭りです。この祇園祭りは、約1150年の歴史があり、7月1日から「吉符入り」にはじまり、7月31日「疫神社夏越祓」まで1ヶ月間にわたり、神事、行事が行われて、幕を閉じます。 そんな有名な祇園町で、職人がせっせと手焼きの豆煎餅を焼いております。また、祇園に似合う可愛らしい駄菓子も多数取り揃えておりますので、一度、立ち寄り下さい。 |
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